♡HELO LXで美と健康を維持しよう♡

World Grobal Network社の健康ウェアラブル端末HELOLXを使って美と健康を手に入れるブログです♪

デイサービス経営者からみたHELO LXへの今後の期待

こんにちは!

『HELO LXで美と健康を維持しよう』推進委員会の藤島真菜です♪

 

 

今回は、静岡県でデイサービスを経営されており、

かつご自身もケアマネジャーの資格をお持ちの

太田さんに『HELO LX』の感想を伺いました(^^)/

 

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太田さんがHELO LXを、購入したのは

今年の5月のことです。

 

腕につけているだけで、心拍・血圧・血糖値などの項目が

測定できるようだと聞き、

 

「介護現場に導入したらご利用者様の体調管理がスムーズにできるのでは?」

と思われたのが、きっかけだったそうです。

 

 

 

現場の負担を減らすことが可能になるかも?

 

例えば入浴前に、

ご利用者様の血圧と脈拍が、平常範囲内であるか測定する必要があります。

 

体温に関しては、午前と午後の2回測定を行っています。

 

 

太田さんの施設では、

1日のご利用者様の人数は10名程度。

 

上記の内容を現場スタッフが、

機械の装着、測定を1人1人行うと

スタッフ数名で行っても15分以上もかかるのです。

(機械も数台必要です。)

 

装着も適正な位置で測定しないと

正しい数値が出ないので、

ご利用者様の介護レベルや体型によっては

装着するまでに一苦労するそうです。

 

 

もしもHELO LXで、

ボタン1つ、たったの40秒で測ることができるのならば

現場スタッフの負担を軽減し、

その分ご利用者様とのコミュニケーション時間を

大切にすることが出来るのです。

 

 

ご利用者様にとっても、

日々の腕を圧迫される不快感から解放されるなら

嬉しいことですよね。

 

 

 

 緊急事態にも対応可能になる日がくるかも?

また、万が一ご利用者様の体調が急変した場合、

スタッフは、電話対応に追われることになります。

 

・救急車

・主治医

・担当ケアマネジャー

・ご利用者様のご家族

 

これらに電話をしながら

必要に応じて救命処置を行わなければならないのです。

 

 

さらに、生命維持に関わるような事態に陥った場合にも、

パニックボタンを押すだけで、

ご利用者様の大切な家族に瞬時に知らせることが出来るとすれば

1秒でも早く病院に駆けつけてもらうことも可能です。

 

実際に太田さんの施設では、

ご利用者様のご家族と電話がつながらず

最期の場面に間に合わなかったという

悲しい出来事も起きています。

 

 

 

ご利用者様の日々の目標につながる

また、HELO LXには歩数計の機能も付いているため

1日の運動量の目標ができます。

 

太田さんの施設では、

リハビリ体操や運動器具を使用しての運動を行なっていますが、

1番の人気の運動は踏み台昇降や散歩です。

 

HELO LXでは1日の目標歩数を5000歩として掲げてあり

そこへ向かって、目に見えて「〇〇〇〇歩」と表示されるため

ご利用者様が、わかりやすく満足感を得られるそうなのです。

 

 

 

さいごに

太田さんは、HELO LXが今後の医療・介護現場で

広まることを期待しています。

 

HELO LXの測定可能なアプリ増加していくことも

予想されており、更なる期待感が高まっているそうです。

 

 

 

太田さん、貴重なご意見をありがとうございました!

 

 

 

 

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